2008年10月
かつて一時代を築いた大物音楽プロデューサーのKに関する不穏な情報が、芸能マスコミを駆け巡っている。なんと、詐欺容疑で摘発される寸前だというのだ。
口パクで松浦亜弥の真似をする「エアあやや」で、バラエティ番組にひっぱりだこのニューハーフタレント、はるな愛。本人公認のモノまねタレントとして、6月には松浦のコンサートにも出演し、松浦の生の歌声による「生エアあやや」が実現した。

小学6年生のクラスで、「卒業するときに食べる」ことを前提に子ブタを飼い始める。しかし、そこはまだ小学生の子どもたち。ブタをPちゃんと名づけて"家畜"というよりも"ペット"として愛情を注ぎ、飼育に熱をあげるが、案の定、情が移ってしまってとてもじゃないけど「Pちゃんを食べることなんてできない!」という事態に陥ってしまう......。
11月1日から公開される映画『ブタがいた教室』はこんな筋書きだが、これは実際に大阪の小学校で行われた授業を基にしたお話。
8月に初のワンマンライブを成功させ、9月にはファン待望の1stアルバムをリリース。3月にメジャーデビューは果たして以来、『テクノポップ・アイコン』としてのポジションを着実に築き上げてきたAira Mitsuki。本誌2回目の登場となる今回、新曲『ロボットハニー』のことはもちろん、メジャーデビューしてからの約8ヶ月の間に彼女にどんな変化があって、どのように成長してきたかを語ってくれた。
──前回、ちょうどメジャーデビューの際にお話を伺いました(記事参照)。あれから8ヶ月ほど経ったわけですが、今、当時を振り返るってみるといかがですか?
日刊サイゾーより、Aira Mitsukiさんの最新シングル『ロボットハニー』を10名様にプレゼントさせていただきます。詳細は記事の最下部をご覧ください。
今年のトレンド「チェック」を使った、一見フツウに見えるシャツで、色も全く同じ。これに対し、ますだは「スタイリストさんが、レアもんのシャツだって言ったのに!」と憤慨し、元木は笑っていただけだった。
同じ番組内で、たまたま「出演者が今日は黒い衣装ばっかり」とか「チェック柄ばっかり」などというのはときどきあるが、まったく同じ衣装がかぶってしまうのは、さすがにレアなケースではある。
いったいなぜこんなことが起こったのか。そもそもテレビでは、事前に衣装チェックなどしないものなのか。また、タレントごとにスタイリストが用意するとしても、ブランド側でも、衣装提供する際に、「○日の○番組」など、把握していても良いのではないだろうか。
そのへん、まったくノーチェックなの? 実際に制作にあたっている、よみうりテレビの番組担当者に聞いてみると......。
コンビニのおでんって、ホコリとか入って不衛生じゃないんですか?

◎鮫肌文殊と山名宏和の「だから直接聞いてみた」
知ってトクもしなければ、自慢もできない、だけど気になって眠れない、世にはびこる難問奇問を人気放送作家2人が直撃解決!
その昔、引退した大御所タレントの上岡龍太郎が『鶴瓶上岡パペポTV』(日テレ/放送終了)の中で笑福亭鶴瓶相手に話していた、こんなコトバが忘れられない。
「ボクはお寿司なんて絶対に食べません。なんでどこの誰かもわからんオッサンが、前の晩に自分のチ○コいじってたかもしれん手ぇで握ったモンを、わざわざ高い金払って食わなアカンねん!」

ます」と、大きいのか小さいのかわから
ない目標を持つジョンジョリーナ。ファン
の呼称は"ジョンジャー"。デビュー曲に
帯文を寄せるのは、音楽評論家の岸利
徹。ん? きしりとおる......?
「たまに、びっくりするくらい鼻毛とか出てる人がいるじゃないですか。気づいてないのかなんなのか、本人には言いづらいけど面白くてしょうがないから、みんなでそういうのを笑っちゃおうっていうのと、あとは『身だしなみに気をつけましょう』っていうのも込めて。でもまあ、いろいろ言ってるけど、別に深い意味はなくて、ポッとできた曲です。各自で意味を見つけてください、って感じです」
![日刊サイゾー マスコミの裏を読む!体制の裏をかく!![日刊サイゾー]](http://www.cyzo.com/shared/img/id-cyzo.gif)
















続きを読む





