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サイゾースタッフ
チーフエディター/佐藤彰純
エディター/北村千晶
デザイナー/cyzo design
Webデザイナー/石丸雅己※
広告ディレクター/甲州一隆
ライター(五十音順)
竹辻倫子※/田幸和歌子※
長野辰次※/平松優子※
プロデューサー/川原崎晋裕
パブリッシャー/揖斐憲
※=外部スタッフ
転落人生......超大物音楽プロデューサー「K」が逮捕へ!?
かつて一時代を築いた大物音楽プロデューサーのKに関する不穏な情報が、芸能マスコミを駆け巡っている。なんと、詐欺容疑で摘発される寸前だというのだ。
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はるな愛が激白! 「芸能人とつきあったことは......」
口パクで松浦亜弥の真似をする「エアあやや」で、バラエティ番組にひっぱりだこのニューハーフタレント、はるな愛。本人公認のモノまねタレントとして、6月には松浦のコンサートにも出演し、松浦の生の歌声による「生エアあやや」が実現した。
子役たちのアドリブ演技が命の重さを問う『ブタがいた教室』

小学6年生のクラスで、「卒業するときに食べる」ことを前提に子ブタを飼い始める。しかし、そこはまだ小学生の子どもたち。ブタをPちゃんと名づけて"家畜"というよりも"ペット"として愛情を注ぎ、飼育に熱をあげるが、案の定、情が移ってしまってとてもじゃないけど「Pちゃんを食べることなんてできない!」という事態に陥ってしまう......。
11月1日から公開される映画『ブタがいた教室』はこんな筋書きだが、これは実際に大阪の小学校で行われた授業を基にしたお話。
「腹くくった」Aira Mitsukiが見つめるテクノポップな未来
8月に初のワンマンライブを成功させ、9月にはファン待望の1stアルバムをリリース。3月にメジャーデビューは果たして以来、『テクノポップ・アイコン』としてのポジションを着実に築き上げてきたAira Mitsuki。本誌2回目の登場となる今回、新曲『ロボットハニー』のことはもちろん、メジャーデビューしてからの約8ヶ月の間に彼女にどんな変化があって、どのように成長してきたかを語ってくれた。
──前回、ちょうどメジャーデビューの際にお話を伺いました(記事参照)。あれから8ヶ月ほど経ったわけですが、今、当時を振り返るってみるといかがですか?
日刊サイゾーより、Aira Mitsukiさんの最新シングル『ロボットハニー』を10名様にプレゼントさせていただきます。詳細は記事の最下部をご覧ください。
『ダウンタウンDX』で珍事! 衣装が丸カブリした裏事情
今年のトレンド「チェック」を使った、一見フツウに見えるシャツで、色も全く同じ。これに対し、ますだは「スタイリストさんが、レアもんのシャツだって言ったのに!」と憤慨し、元木は笑っていただけだった。
同じ番組内で、たまたま「出演者が今日は黒い衣装ばっかり」とか「チェック柄ばっかり」などというのはときどきあるが、まったく同じ衣装がかぶってしまうのは、さすがにレアなケースではある。
いったいなぜこんなことが起こったのか。そもそもテレビでは、事前に衣装チェックなどしないものなのか。また、タレントごとにスタイリストが用意するとしても、ブランド側でも、衣装提供する際に、「○日の○番組」など、把握していても良いのではないだろうか。
そのへん、まったくノーチェックなの? 実際に制作にあたっている、よみうりテレビの番組担当者に聞いてみると......。
コンビニのおでんって、ホコリとか入って不衛生じゃないんですか?

◎鮫肌文殊と山名宏和の「だから直接聞いてみた」
知ってトクもしなければ、自慢もできない、だけど気になって眠れない、世にはびこる難問奇問を人気放送作家2人が直撃解決!
その昔、引退した大御所タレントの上岡龍太郎が『鶴瓶上岡パペポTV』(日テレ/放送終了)の中で笑福亭鶴瓶相手に話していた、こんなコトバが忘れられない。
「ボクはお寿司なんて絶対に食べません。なんでどこの誰かもわからんオッサンが、前の晩に自分のチ○コいじってたかもしれん手ぇで握ったモンを、わざわざ高い金払って食わなアカンねん!」
デビュー曲「鼻毛ボー」引っさげ新世代のディーヴァ誕生!

ます」と、大きいのか小さいのかわから
ない目標を持つジョンジョリーナ。ファン
の呼称は"ジョンジャー"。デビュー曲に
帯文を寄せるのは、音楽評論家の岸利
徹。ん? きしりとおる......?
「たまに、びっくりするくらい鼻毛とか出てる人がいるじゃないですか。気づいてないのかなんなのか、本人には言いづらいけど面白くてしょうがないから、みんなでそういうのを笑っちゃおうっていうのと、あとは『身だしなみに気をつけましょう』っていうのも込めて。でもまあ、いろいろ言ってるけど、別に深い意味はなくて、ポッとできた曲です。各自で意味を見つけてください、って感じです」
少女マンガ『しゅごキャラ!』人気を支えるオトコたち
男「......試してみるか?」
女「へ?」
男「ずいぶん狭そうだ......入るか?」
女「な、なに?......ダメ! こわい!」
男「ダメだ、小さすぎて入らねぇ」
......な、なんのエロ小説の引用!? とのツッコミが入りそうだが、実はこれ、テレビ東京で毎週土曜日の朝枠に放送中の女児向けアニメ『しゅごキャラ!』(10月より『しゅごキャラ!!どきっ』)の1シーンだ。同作はもともと、小中学生向けの少女マンガ誌「なかよし」(講談社)でPEACH-PITが連載中の看板作品。ツンデレなヒロイン・日奈森あむ(小5)が、"しゅごキャラ"の力を借りて悪と戦う変身少女モノで、既刊7巻までの累計発行部数が約200万部というヒット作だ。
ミニコミ戦争勃発!?「HB」の敵は宇野常寛主宰の「PLANETS」
「an・an」になぜか藤岡弘、が登場! ラストサムライが説く「命の料理」とは?
今週の「an・an」は料理特集ということで、料理研究家から芸能人まで、オススメレシピを紹介しています。森三中の村上知子が、ちょい上から目線で「男を胃袋から落とすポイントは、できるだけ簡単なメニューにすること」とか語っていたり、料理出来るイメージを抱いていた貫地谷しほりが初めての料理に挑戦して「お肉たたくのはじめて~」とか言っていたり、レシピが全部2人前で紹介されていて、独り身としては凹んでみたり......。そんな今週号のラインナップは、以下の通りです。
◎ 料理研究家3人が秘密のレシピを伝授 秋の素材で作る超簡単メニュー18
◎ 本格、手軽、そして絶品! ひと味違う名店まかない拝見
◎ "特技・料理"の有名人が大集合 私の自慢レシピをお教えします!
ラジオキング伊集院光が磨き上げた「空気を形にする力」
なぜ彼らは自分が伊集院ファンであることを堂々と公言しようとしないのだろうか? その理由はいくつか考えられるが、私が真っ先に思いついたのは、「伊集院光の面白さを一から他人に説明するのは難しいから」というものだ。普段テレビでしか彼を見ていないような人に対して、ラジオDJとしての伊集院の活躍ぶりをわかりやすく説明するのはかなり骨の折れる作業だ。
「神降臨!?」元・タレント田代まさしの公式サイトがオープン!
28日、元・タレントの田代まさし氏(52)が公式サイトを開設していたことが明らかになった。
04年に二度目の覚せい剤所持が発覚し黒羽刑務所に収監されていた田代氏は、今年6月に出所。10月には本誌のインタビュー(記事参照)に応え、刑務所内での生活や出所後の人生観などを赤裸々に語っている。そのインタビューの中でブログの開設も示唆していたが、ようやく実現した形だ。
職ナシでピンチのリンジー・ローハンが告白! 「私はレズじゃない」
先週、恋人のサマンサ・ロンソンと共に、サマンサの双子の姉でデザイナーの、シャーロット・ロンソンのファッション・ショーに参加するため来日していたリンジー・ローハンだが、本業である女優としてのキャリアが窮地に追い込まれているという。
急変するコンビニコミックの隠れヒット『任侠マンガ』の世界
このジャンルの先駆的なマンガが、竹書房から発行されている「実録ピカレスクシリーズ」。5年前から刊行が始まると、年間24冊ペースで発売。現在、総数は100冊以上にも上る。
しかし、これらの作品群はコンビニ売りの廉価版のため、いまだに"読み捨て"というイメージが根強く、さらに特殊な内容だけに、いわゆる一般的なマンガ好きからは、注目されることが少ない。したがって、その売り上げや制作事情などの実態がなかなか見えてこないというのが現状だ。そこで、同シリーズを担当している竹書房・制作局取締役局次長の宇佐美和徳氏に話を聞いた(ちなみに宇佐美氏は、能條純一の『哭きの竜』や福本伸行の『アカギ』を手がけた編集者でもある)。
田口淳之介の熱愛報道のウラにある、もっとアブないウワサ
「フライデー」に再び熱愛ぶりを激写されたKAT-TUN・田口淳之介&小嶺麗奈カップル。変装もせずに堂々と手をつないで外出するといううかつさに加え、報道後も友人であるAKEMIや真里有のブログにあっけらかんと登場している小嶺にはファンも怒り心頭のよう。しかも、彼女にはフライデーされる前から、あるダークな噂がつきまとっていたのだ。
「まだネット上だけの話なんですけど......。どうやら小嶺の親しい友人が大麻をやってるらしくて、彼女も巻き込まれるんじゃないかって噂があるんです」(熱心なKAT-TUNファン)
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