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深読みCINEMAコラム『パンドラ映画館』

“理想の夫婦”を演じたエリートカップルの惨劇!! 共依存による殺人事件『ひかりをあててしぼる』
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フジテレビ秋元、生田アナの離婚協議に人事部がハラハラ!?

離婚協議をしている秋元アナと生田アナ。2人の今後の処遇にも注目が集まっているという。
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成宮寛貴「コカイン吸引疑惑」の余波

「フライデー」が師走の芸能界にぶっ込んだ大スクープ! 本人は真っ向否定も、果たして真相は……
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 > カルチャー

カルチャーの記事一覧

カルチャー、サブカルチャーに関する記事をまとめたページです。映画、アニメ、マンガ、ネット、書籍関連情報など。

5円の値上げで大乱闘! “世界で一番ビートルズを憎んでいる男”と東京オリンピックと学生運動と──『60年代ポップ少年』

 日本テレビの長寿番組『笑点』が今年で50周年を迎え、 桂歌丸の司会引退が話題になった2016年。番組の顔である歌丸の勇退は、一つ時代が動いた瞬間であったといっても過言ではない。そ...
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〈ゲオトナ〉&〈ゲオチャンネル〉プレステージ激オシ企画

「セックスと『聖闘士星矢』は近い!?」 超美少女新人AV女優・凰かなめの“エロ観”がスゴイ!

 美少女YouTuberとしてネットで注目を集めた後、今年の9月にプレステージ専属女優としてまさかのAVデビューを果たした凰かなめちゃん。透明感のある清楚な美少女然としたルックスに...
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現実とフィクションが入り混じる“ラジオに捧げた1年間”『明るい夜に出かけて』

 素人でありながら、ネタ投稿という形で自らのセンスを発揮し、ラジオファンはもちろん芸人からも敬意をもって見られる存在、それがハガキ職人。ハガキ職人と呼ばれる人たちは、クソメン(『お...
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『スカパー!アダルト放送大賞2017』PR大使の初美沙希ちゃん&成宮いろはちゃんがセクシー水着でサイゾー編集部を襲撃!

 スカパー!の成人向けチャンネルで放送された全ての番組の中から、優秀なAV女優や番組(作品)を一般視聴者の投票で選出し表彰する『スカパー!アダルト放送大賞』が来年も開催される。第1...
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〈ゲオトナ〉&〈ゲオチャンネル〉プレステージ激オシ企画

しみけんといっぱい舐め合っちゃった……あやみ旬果ちゃんのハメ撮り哲学!

 プレステージのトップ女優・あやみ旬果ちゃんとのAV鑑賞会も、今回が最終回。普段、「食ザー」などのマニアックなAVばかりを見ている旬果ちゃんは、普通の女の子たちのエロ~い姿に、頬を...
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〈ゲオトナ〉&〈ゲオチャンネル〉プレステージ激オシ企画

千葉はヤ○マンばっかり!? 人気AV女優・あやみ旬果のナンパ3P体験とは……

 あやみ旬果ちゃんとともに、プレステージのエッチでカゲキな作品を鑑賞する連載も、今回が3回目。先週の記事では、素人時代に「ナンパで3Pをした」という衝撃の告白をした旬果ちゃん。今回...
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オワリカラ・タカハシヒョウリの「サイケデリックな偏愛文化探訪記!」

僕らが『この世界の片隅に』を「名作」と呼ぶわけ

 公開前日まで映画の存在も知らなかった、原作も読んだことがなかった人間による、ネタバレなしの長文です。 そうです、まず正直に言うと、僕はこの映画の存在を公開前日まで知らなかった...
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「山谷でしか出会えない“顔”があった」青空写真館が収めた“最後の山谷”の男たち

「山谷」という街の意味は、2000年代以降、大きく変わった。 かつては、日雇い労働者の街であり、暴動も発生するような危険な街であった山谷。しかし、00年代以降、労働者の勢いはす...
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ベテラン海外ドラマライター・幕田千宏の「すごドラ!」

“暴言王”トランプ氏もやっかいになること必至! 実在の政界フィクサーをモデルにした『スキャンダル』

 次期大統領が決定して1週間が過ぎても、いまだ騒がしいアメリカ。トランプ氏もクリントン氏も、選挙中に女性蔑視発言やら私用メール問題やらのスキャンダルが飛び出していたが、そんなトラブ...
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あのカンパニー松尾も暴発……白石茉莉奈がオススメするカゲキなSOD作品!

 2013年のデビューから早3年。「芸能人」「母親」「ふわふわGカップ」という武器で、AV界に名乗りを挙げた白石茉莉奈ちゃんは、すっかりSOD starの看板女優へと成長した。そ...
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それゆけ!勝手にしらべ隊

一泊380円!? 大阪・十三の激安ラブホ「ホテル サンパチ」に潜入!

 大阪市淀川区十三。梅田から阪急電車で5分ほどの街である。飲食店やキャバレーなどが立ち並ぶ歓楽街で、駅の南側にはラブホテル街がある。 僕はよく十三に飲みに行くことがあり、ぶらぶ...
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〈ゲオトナ〉&〈ゲオチャンネル〉プレステージ激オシ企画

「フェラも上手くできなかった……」あやみ旬果がデビュー時代を振り返る!

 プレステージの看板女優・あやみ旬果ちゃんとともに、オススメのAVを片っ端から見まくるというこの連載。第2回目となる今回は、前回に引き続き“素人モノ”をピックアップ。シロウト美少女...
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“売春マンション”から“未解決事件”まで……今日も冥府魔道を闊歩する『鈴木智彦の「激ヤバ地帯」潜入記!』

 ヤクザ専門ライターとして活躍する、鈴木智彦の著作『鈴木智彦の「激ヤバ地帯」潜入記!』(宝島社)では、我々の知らない世界をのぞくことができる。 本書に登場する“激ヤバ地帯”は、...
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〈ゲオトナ〉&〈ゲオチャンネル〉プレステージ激オシ企画

あやみ旬果が「食ザー」に興味津々……AV女優によるAVレビュー連載始動!

 デビューから5年目に突入し、今やプレステージを代表する女優にまで成長したあやみ旬果ちゃん。チャーミングな笑顔とは裏腹のエロすぎるカラダを武器に、多くのファンに愛される人気者だ。け...
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マルチアングルが浮かび上がらせる、歴史を動かした大事件の、もうひとつの“真実”『今だから、話す 6つの事件、その真相』

 歴史に残る大事件は、繰り返しテレビで放送され、いつの間にか「世紀の瞬間」として、多くの人々が同じ映像を脳裏に焼き付けることとなる。阪神・淡路大震災であれば、横倒しになった高速道...
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ベテラン海外ドラマライター・幕田千宏の「すごドラ!」

ディープ・サウスだから成立!? カオスすぎるヴァンパイアドラマ『トゥルーブラッド』

 現在、アメリカで大人向けのファンタジー・ドラマが人気になっていることは、以前『ゲーム・オブ・スローンズ』を紹介した際にも触れたが、『ゲーム・オブ・スローンズ』と並んで激押ししたい...
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『君の名は。』が空前ヒットも、“2つの駄作”が邦画ブームをしぼませる?

 興行収入160億円を突破した『君の名は。』、同じく70億円超えの『シン・ゴジラ』の大ヒットのおかげで、邦画界が盛り上がっている。だが年末に向けて、2本の大型作品が邦画ブームに冷や...
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精神科医が見つけた“自殺希少地域”の共通点とは――『その島のひとたちは、ひとの話をきかない』

 自殺大国と呼ばれる日本。まったく不名誉なことだが、毎年3万人近い人が自らの命を絶ち、世界トップクラスの自殺率という事実がある。けれど、国内にも、自殺が多い地域と少ない地域がある。...
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元暴走族の教官が熱血指導! 最短2日で免許が取れる『東京板橋マルソウ自動車教習所』

 みなさんは、自動車運転免許って持ってますか? 免許を取るために必ず通わなきゃいけない自動車教習所、あれがダルくて取得をあきらめたなんて人も結構いるんじゃないかと思います。 免...
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迷い込んだのは“秘境”で“魔境”だった!? 藝大生のヘンテコな青春『最後の秘境 東京藝大:天才たちのカオスな日常』

 本の帯に“前人未到、抱腹絶倒の探検記”という興味をそそられる煽り文句があり、恐る恐る『最後の秘境 東京藝大 天才たちのカオスな日常』(新潮社)を読み始めた私にとって、予想だにしな...
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“王者”はなぜ、玉座から引きずり降ろされた? 関係者が独白『フジテレビ凋落の全内幕』

「“王者”が窮地に立たされている。」という書き出しから本書は始まる。ここでいう王者とは、フジテレビのことである。 『フジテレビ 凋落の全内幕』(宝島社)は、視聴率の悪化と、業績...
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“超変態セックス”の報酬は月400万円! 知られざる裏仕事の全貌を網羅『実話! 超ヤバい裏仕事』

 世の中には、いろんな職業がある。宝島社から発売中の『実話! 超ヤバい裏仕事』は、品行方正な職業の紹介……というわけではもちろんない。排泄物を食べるスカトロAV女優や、芸能人にシャ...
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オワリカラ・タカハシヒョウリの「サイケデリックな偏愛文化探訪記!」

「ポケモンカード」とシゲルくんの話

 2016年10月20日は、「ポケモンカードゲーム」20周年だ。エネルギーリムーブ20周年だ。突風20周年だ。にせオーキド博士20周年だ。 ポケモンではなく、「ポケモンカードゲ...
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最年少球団社長は、横浜DeNAベイスターズの何を変えたか? 池田純『空気のつくり方』

「あのベイスターズが、よもやここまで変わるとは……」 最下位がもはや“定位置”と化していたかつての弱小ぶりをつぶさに見てきた野球ファンなら、今季、悲願のクライマックスシリーズ(...
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じゃまおくんのザオリク的マンガ読み

エロチックな色白美人は元過激派だった! 定番ジャンルの異質マンガ『おんな教師』

「女教師」……不思議とエロチックな響きがするのは、なぜでしょうか? 僕が煩悩の塊だから? いや、それだけではないはずです。世の男性諸君は、誰しも「女教師」という言葉に少なからずエッ...
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野球賭博、覚せい剤、女性問題……腐敗止まらぬ、巨人軍の「闇」

 クライマックスシリーズでDeNAに敗れ、今シーズンを終えた読売ジャイアンツ。2016年は球団にとって、球場外でも苦しい1年となった。 2月には、OBの清原和博氏が覚せい剤取締...
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ついに3年目に突入! アーバンギャルド主催『鬱フェス2016』“3世代アーティスト”の共演が実現!

去る9月18日、東京・渋谷のライブハウス、TSUTAYA O-EASTで『鬱フェス2106』が開催された。本イベントは、“トラウマテクノポップバンド”アーバンギャルドが主催を務める...
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亡くなったあの人へ送る、73通の手紙『天国ポスト もう会えないあの人に想いを届けます。』

 人は、いつか死ぬ。当たり前のことだが、死んでしまったら、もう会話をすることはできない。けれど、親や兄弟、恋人、友人など、身近な人が亡くなると、伝えたいことや答えてほしいことがたく...
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「あ~もう将軍やめたいなぁ……」歴史上の偉人たちがかく語りき『笑って泣いてドラマチックに学ぶ 超現代語訳・戦国時代』

ドラマチックに歴史を語る人をご存知ですか? 歴史の本であるはずなのに、まるで小説を読んでいるかのように、ドキドキ・ワクワクする本を最近執筆されました。 その人とは、お笑いコンビ...
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闇社会とのつながり断ち切れぬ芸能界、次の“ドン”は誰だ!?『増補新版芸能人はなぜ干されるのか?』

 このほど、『増補新版芸能人はなぜ干されるのか?』(鹿砦社)という書籍が刊行された。同書は、2014年に刊行された『芸能人はなぜ干されるのか?』に新たに補章を加え、これまでほとんど...
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子供を殺すのはいったい誰か? 現場からの告発『告発 児童相談所が子供を殺す』

 最近、虐待死のニュースをよく目にするようになった。日常的に行われる虐待のすえに死んでしまう子供や、親が子育ての知識がないために知らず知らずのうちに命の危機にさられてる子供たち。...
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じゃまおくんのザオリク的マンガ読み

「これはファックではない訓練だ!」伝説のハードボイルドエロ劇画『実験人形ダミー・オスカー』

 今回ご紹介するのは『実験人形ダミー・オスカー』という作品。小池一夫先生と叶精作先生の巨匠コンビによる名作です。しかし、タイトルは知っているけど読んだことがない、という人も多いので...
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それゆけ!勝手にしらべ隊

海外では常識!? アンダーヘアの処理をしている日本人男性って、どれぐらいいるの?

 先のリオ五輪では、ブラジル人男性の極小ビキニが話題になった。アンダーヘアがはみ出していないかドキドキしたが、どうやら皆、きちんと処理しているようだ。ブラジル人に限らず、海外ではお...
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セクシー女優の春原未来が水道橋博士にAV男優のススメ?『ムラっとびんびん』トークイベント開催

 水道橋博士と人気AV男優“しみけん”が旬のAV女優をゲストにトークを行うJ:COMオンデマンド配信のアダルトバラエティー番組「水道橋博士のムラっとびんびんテレビシーズン2」のスペ...
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“入ってはいけない”刑務所の獄中生活とは!?『ヤバい! 刑務所体験 有名人の獄中生活』

『ヤバい! 刑務所体験 有名人の獄中生活』(宝島社)は、弊メディアを愛読する品行方正な読者なら一生立ち入らないであろう“刑務所”での獄中生活をしたためたルポだ。同社が刊行している『...
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ないものにされる“高齢者の性欲”に向き合う女性たち『昼、介護職。夜、デリヘル嬢。』

 本書『昼、介護職。夜、デリヘル嬢』(ブックマン社)は、介護職で働きながら夜は風俗嬢として働く女性に、著者の家田荘子が取材したルポだ。 現在、国内の介護職員は、約171万人。要...
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“昭和の味”が滅亡の危機!? 北尾トロ&下関マグロらが探る『町中華とはなんだ』

“町中華”という言葉をご存じだろうか? 主に個人経営の中華料理店のことで、中華と名乗りながらも、カツ丼やらカレーも食べることができ、店内には昭和のレトロな雰囲気が漂っている。さらに...
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『シン・ゴジラ』損益分岐の80億円突破も近く……それでも続編制作に高いハードル

 庵野秀明氏が脚本、総監督を務め、7月29日に公開された映画『シン・ゴジラ』が、9月6日までの40日間で観客動員420万人を突破し、1984年公開『ゴジラ』以降の“平成ゴジラシリー...
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じゃまおくんのザオリク的マンガ読み

芦田愛菜も顔負け! 芸能界をあざとく生きる天才子役マンガ 『このゆびとまれ』

「天才子役」。このワードを聞いてすぐにイメージするタレントといえば、芦田愛菜ちゃん、加藤清史郎くんあたりでしょうか。かつては、日本テレビ系『家なき子』で一世を風靡した安達祐実、NH...
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「3人に1人がイスラム教徒」の時代をどう生きる?『となりのイスラム』

「イスラム教徒なんて、テロを起こすんだから出ていけ!」 昨年11月のフランス・パリ同時多発テロ事件以降、ヨーロッパでは日常的にこのような声が上がっている。まるで、イスラム教徒全...
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「読者をナメている」!? 『HUNTER×HUNTER』休載中の冨樫義博“次回作”言及に猛反発!

 人気コミック『HUNTER×HUNTER』の作者・冨樫義博の発言が反響を呼んでいる。8月20日発売のコミック誌「ジャンプGIGA VOL.2」(集英社)誌上で行われた、『NARU...
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“ピンク映画の巨匠”が若松孝二、可愛かずみらと過ごした日々を語る『つわものどもが遊びのあと』

“ピンク映画のクロサワ”と呼ばれた男がいた。ピンク映画とは1962年に歴史が始まったインディペンデント系の成人映画を指した呼び名だが、ピンク映画の黎明期にあたる1965年にデビュー...
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ヤクザもツラいよ!? 任侠の世界に押し寄せる“ゆとり世代”と、おかしな兄貴たち『ヤクザライフ』

 警察当局の取り締まりが厳しくなり、ヤクザの“シノギ”がなくなったことで構成員の数は軒並み減っている。当局の努力の賜物だが、一方のヤクザはどうなのだろう? ヤクザといえど家族や恋人...
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「いんばいになるか、死をえらぶか、といわれたら、死ぬんだった」“からゆきさん”として体を売った少女たち

 中村淳彦の『日本の風俗嬢』(新潮新書)、坂爪真吾の『性風俗のいびつな現場』(ちくま新書)、そして鈴木大介の『最貧困女子』(幻冬舎新書)など、性産業を描いた書籍は近年、新書を中心に...
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国内約223万人! メディアが報じない外国人“奴隷労働”の実態『ルポ ニッポン絶望工場』

『ルポ ニッポン絶望工場』(講談社)は、日本にやってきた外国人留学生たちが陥る“奴隷労働”の実態に迫ったルポだ。24時間営業のコンビニ、早朝の新聞配達、工場内での単純作業など、日本...
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アメコミ「実写化不可能」奇譚 vol.01

気が狂っている……! B級ヒーロー“犬溶接マン”とゴッサム・シティの変態的な仲間たち『HITMAN』

 アメリカンコミックス原作の映画がヒットを連発している昨今、『バットマンvsスーパーマン』をはじめ、『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』、『デッドプール』(すべて2016年公開...
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じゃまおくんのザオリク的マンガ読み

格闘マンガ以上にバイオレンス! 豪胆すぎる梶原一騎の人生劇場『男の星座』

 マンガの世界では、マンガ家自身の半生をテーマにした「マンガ家マンガ」というジャンルがあります。その中で、最高峰かつバイブル的な存在といえば、藤子不二雄A先生による『まんが道』でし...
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ミリオタライター・二木知宏の「武器でみる映画」第1回

自衛隊は実は強い!? ゴジラに東京をめちゃくちゃにされた本当のワケ『シン・ゴジラ』

絶賛大ヒット中の『シン・ゴジラ』。同作品は、アニメ作品『エヴァンゲリオン』でカルト的人気の庵野秀明監督が挑んだ怪獣映画。伝説的シリーズ『ゴジラ』の新作ですね。 すでに多くの映画...
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ノンフィクション作家・石井光太が迫る、虐待家庭の闇『「鬼畜」の家~わが子を殺す親たち~』

 2014年に発覚した「足立区ウサギ用ケージ監禁虐待死事件」を覚えているだろうか? この事件は、東京都足立区に住む、元ホストの皆川忍(当時30歳)と、元ホステスの朋美(27歳)夫婦...
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AV界に「いらっしゃ~い」!? 桂文枝と“20年不倫”の芸能人・紫艶がKMPからデビュー!

 今年2月、落語家・桂文枝との34歳差“20年不倫”を「フライデー」(講談社)で告白した元演歌歌手の紫艶が、AVデビューすることが明らかになった。  紫艶は「フライデー」での告白...
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