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深読みCINEMAコラム『パンドラ映画館』

日活ロマンポルノは現代社会にどう蘇ったのか? 園子温が撮った極彩色の悪夢世界『アンチポルノ』
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西内まりや直前キャスティングは亀山社長の失政!?

苦境続きのフジテレビ。現場は混乱続きというが、実際はどうなのか? 芸能記者に聞いた。
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イチオシ企画

淫行疑惑の狩野英孝、長期休養か――?

6股疑惑で世間を騒がせた狩野が、今度は17歳JKと…? これまでの騒動を振り返る!
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 > カルチャー

カルチャーの記事一覧

カルチャー、サブカルチャーに関する記事をまとめたページです。映画、アニメ、マンガ、ネット、書籍関連情報など。

紗倉まな、自身初のスタイルブック発売に感激! メイク術から勝負下着までプライベートを大公開

セクシー女優の紗倉まなが14日、東京・ヴィレッジヴァンガード下北沢店で行われた初のスタイルブック『MANA』の発売記念イベントに出席した。 紗倉の撮りおろしのグラビアはじめ、直...
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じゃまおくんのザオリク的マンガ読み

正体不明の老人がバシバシお悩み解決! 異色のグルメ漫画『デパ地下!』

「デパ地下で 試食しすぎて 出禁かな」(デパ地下川柳) みなさんは最近、デパ地下に行ってますか? 特に週末になると、デパートのお総菜コーナーってにぎわいますよね。さらに催事場で...
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オワリカラ・タカハシヒョウリの「サイケデリックな偏愛文化探訪記!」

考えるな、感じろ――「デヴィッド・ボウイ」という宇宙をめぐる探検

 イギリスのミュージシャン、デヴィッド・ボウイが地球を去ってから、1年がたつ。 僕が、この世で一番好きな人だ。 ここで紹介するには多彩すぎるそのキャリアの終着点、69歳の自...
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セリ、ナズナ、ゴギョウ、ハコベラ……多摩川の河原で「新春・七草クエスト」

1月7日に、1年の無病息災を願って食べる七草粥。春の七草を摘んで、お粥に入れて食べるというこの風習は、平安時代から行われていたほど古く、『御伽草子』にも説話が語られているそうだ。...
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「あなたを殺したくて殺したわけではない……」増え続ける『介護殺人』の悲しい現実

 こんな悲劇があっていいのだろうか? ニュースを見ていると、しばしば目にする「介護殺人」の文字。介護への疲れから逃れるために、殺人へと発展してしまう、痛ましいこの種の事件。超高...
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それゆけ!勝手にしらべ隊

「名代 富士そば=超ホワイト企業」説ってホント!? 「富士そばライター」が語る真実とは?

 先ごろ、ネットで「富士そばが超ホワイト企業でヤバい!」という話題が盛り上がった。いわく、「アルバイトにもボーナス支給」「休憩時間にも時給が発生」「挫折者の受け皿になるため、全員中...
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それゆけ!勝手にしらべ隊

ホームラン賞に謎コラボ!? 知られざる「名代 富士そば」トリビア10

 飲み会で盛り上がり、つい終電を逃してしまった。始発には、まだまだ間がある。そんな時に吸い込まれてしまうのが「名代 富士そば」だ。 こちらは、東京を中心に113店舗(2016年...
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日本映画に豊かさをもたらしたものは一体何か? 『この世界の片隅に』ほか2016年の話題作を回顧

 豊作と言われる2016年の日本映画界だが、その豊作をもたらした土壌について考えると複雑な感情を抱かずにはいられない。興収80億円を越える大ヒットとなった『シン・ゴジラ』、邦画の歴...
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〈ゲオトナ〉&〈ゲオチャンネル〉プレステージ激オシ企画

「オナニーしないと捕まっちゃう!」美少女新人AV女優・凰かなめの“爆発的オナニー”ってナンだ!?

プレステージ専属女優としてAVデビューを果たしたばかりで「新人(怪物)」という称号を与えられたエロモンスター・凰かなめちゃん。そんな規格外の活躍をみせる彼女と一緒に、アダルトファン...
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滑稽すぎる! 戦争が生み出した本気の“おバカ珍兵器”『マンガ 本当にあった! 世界の珍兵器コレクション』

「人生は近くで見ると悲劇だが、 遠くから見れば喜劇である」これは喜劇王チャールズ・チャップリンの言葉である。人間は必死に生きる。その“必死さ”は関係のない他人からすれば、滑稽に見え...
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じゃまおくんのザオリク的マンガ読み

『逃げ恥』だけじゃない! 読めば読むほど煩悩が蓄積する「童貞マンガ」特集

 2016年もいよいよ年の瀬ですが、『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)というドラマがとんでもなく話題になりましたね。海野つなみ先生による同名マンガが原作となるこのドラマは、ガッ...
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マザーテレサもスティーブ・ジョブズもサイコパス!? 隣の“名もなき殺人者”『サイコパス』

 凶悪な殺人事件の犯人を指す言葉として“サイコパス”がよく聞かれるようになった。サイコパスの頭の中は、いったいどんなことになっているのだろう? そんな半分怖いもの見たさの好奇心を満...
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〈ゲオトナ〉&〈ゲオチャンネル〉プレステージ激オシ企画

衝撃の美少女新人AV女優・凰かなめの意外な弱点!?「左手でしか、おチンチンを触れない……」

 プレステージ専属女優としてAVデビューを果たしたばかりで早くも人気女優の仲間入りをした鳳かなめちゃん。そんな、飛ぶ鳥を落とす勢いの彼女と一緒に、アダルトファンの間で今話題の動画配...
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東北ソウルフードを喰らえ! 土山しげるのグルメ漫画『流浪のグルメ・東北めし』に腹が鳴る!

『花のズボラ飯』(秋田書店)、『ダンジョン飯』(KADOKAWA エンターブレインBC)、『食戟のソーマ』(集英社)、『孤独のグルメ』(扶桑社)などなど、食べ物を描いた「グルメ漫画...
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オワリカラ・タカハシヒョウリの「サイケデリックな偏愛文化探訪記!」

『ローグ・ワン』『キングスグレイブFF15』に見る、「不気味の谷」をめぐる戦い

 いよいよ公開された、スターウォーズのスピンオフ『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』。 新たなスター・ウォーズ・サーガとしてスタートしたエピソード7(『フォースの覚醒...
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〈ゲオトナ〉&〈ゲオチャンネル〉プレステージ激オシ企画

潮を吹きすぎて、ベッドがヴェネチア(水の都)に……!? 新人AV女優・凰かなめの仰天オナニー事情

 今年の9月にプレステージ専属女優としてAVデビューを果たしたばかりの凰かなめちゃんと一緒に、アダルトファンの間で今話題の動画配信サービス「ゲオトナ・プレステージ見放題」のオススメ...
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それゆけ!勝手にしらべ隊

人間の果てなき「知りたい欲」に応える、国立国会図書館関西館のTwitterが面白い 

 人はとにかく「知りたい」生き物――。そんなことをしみじみ教えてくれるTwitterがある。それが、「国立国会図書館関西館図書館協力課」が開設しているTwitterだ。少し覗いてみ...
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ISに囚われたベルギー人写真家が見た“地獄”―― 『ISの人質 13カ月の拘束、そして生還』

『ISの人質』(光文社新書)は、2013年5月からシリアで13カ月にわたって拘束された後、奇跡的に生還した、24歳のデンマーク人の写真家ダニエル・リュー氏の体験を元にした、ノンフィ...
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「桃太郎殺す!」鬼が仲間を集め、桃太郎退治に!? めくるめく“くだらない古書の世界”へようこそ『怪書探訪』

 村田沙耶香の『コンビニ人間』(文藝春秋)が、芥川賞を受賞した今年。お笑い芸人の又吉直樹が同じく芥川賞作家になったことを契機に、作家が文化人枠としてテレビ出演するようになり、なにか...
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5円の値上げで大乱闘! “世界で一番ビートルズを憎んでいる男”と東京オリンピックと学生運動と──『60年代ポップ少年』

 日本テレビの長寿番組『笑点』が今年で50周年を迎え、 桂歌丸の司会引退が話題になった2016年。番組の顔である歌丸の勇退は、一つ時代が動いた瞬間であったといっても過言ではない。そ...
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〈ゲオトナ〉&〈ゲオチャンネル〉プレステージ激オシ企画

「セックスと『聖闘士星矢』は近い!?」 超美少女新人AV女優・凰かなめの“エロ観”がスゴイ!

 美少女YouTuberとしてネットで注目を集めた後、今年の9月にプレステージ専属女優としてまさかのAVデビューを果たした凰かなめちゃん。透明感のある清楚な美少女然としたルックスに...
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現実とフィクションが入り混じる“ラジオに捧げた1年間”『明るい夜に出かけて』

 素人でありながら、ネタ投稿という形で自らのセンスを発揮し、ラジオファンはもちろん芸人からも敬意をもって見られる存在、それがハガキ職人。ハガキ職人と呼ばれる人たちは、クソメン(『お...
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『スカパー!アダルト放送大賞2017』PR大使の初美沙希ちゃん&成宮いろはちゃんがセクシー水着でサイゾー編集部を襲撃!

 スカパー!の成人向けチャンネルで放送された全ての番組の中から、優秀なAV女優や番組(作品)を一般視聴者の投票で選出し表彰する『スカパー!アダルト放送大賞』が来年も開催される。第1...
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〈ゲオトナ〉&〈ゲオチャンネル〉プレステージ激オシ企画

しみけんといっぱい舐め合っちゃった……あやみ旬果ちゃんのハメ撮り哲学!

 プレステージのトップ女優・あやみ旬果ちゃんとのAV鑑賞会も、今回が最終回。普段、「食ザー」などのマニアックなAVばかりを見ている旬果ちゃんは、普通の女の子たちのエロ~い姿に、頬を...
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〈ゲオトナ〉&〈ゲオチャンネル〉プレステージ激オシ企画

千葉はヤ○マンばっかり!? 人気AV女優・あやみ旬果のナンパ3P体験とは……

 あやみ旬果ちゃんとともに、プレステージのエッチでカゲキな作品を鑑賞する連載も、今回が3回目。先週の記事では、素人時代に「ナンパで3Pをした」という衝撃の告白をした旬果ちゃん。今回...
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オワリカラ・タカハシヒョウリの「サイケデリックな偏愛文化探訪記!」

僕らが『この世界の片隅に』を「名作」と呼ぶわけ

 公開前日まで映画の存在も知らなかった、原作も読んだことがなかった人間による、ネタバレなしの長文です。 そうです、まず正直に言うと、僕はこの映画の存在を公開前日まで知らなかった...
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「山谷でしか出会えない“顔”があった」青空写真館が収めた“最後の山谷”の男たち

「山谷」という街の意味は、2000年代以降、大きく変わった。 かつては、日雇い労働者の街であり、暴動も発生するような危険な街であった山谷。しかし、00年代以降、労働者の勢いはす...
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あのカンパニー松尾も暴発……白石茉莉奈がオススメするカゲキなSOD作品!

撮影=長谷英史  2013年のデビューから早3年。「芸能人」「母親」「ふわふわGカップ」という武器で、AV界に名乗りを挙げた白石茉莉奈ちゃんは、すっかりSOD starの看板女優へ...
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それゆけ!勝手にしらべ隊

一泊380円!? 大阪・十三の激安ラブホ「ホテル サンパチ」に潜入!

 大阪市淀川区十三。梅田から阪急電車で5分ほどの街である。飲食店やキャバレーなどが立ち並ぶ歓楽街で、駅の南側にはラブホテル街がある。 僕はよく十三に飲みに行くことがあり、ぶらぶ...
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〈ゲオトナ〉&〈ゲオチャンネル〉プレステージ激オシ企画

「フェラも上手くできなかった……」あやみ旬果がデビュー時代を振り返る!

 プレステージの看板女優・あやみ旬果ちゃんとともに、オススメのAVを片っ端から見まくるというこの連載。第2回目となる今回は、前回に引き続き“素人モノ”をピックアップ。シロウト美少女...
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“売春マンション”から“未解決事件”まで……今日も冥府魔道を闊歩する『鈴木智彦の「激ヤバ地帯」潜入記!』

 ヤクザ専門ライターとして活躍する、鈴木智彦の著作『鈴木智彦の「激ヤバ地帯」潜入記!』(宝島社)では、我々の知らない世界をのぞくことができる。 本書に登場する“激ヤバ地帯”は、...
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〈ゲオトナ〉&〈ゲオチャンネル〉プレステージ激オシ企画

あやみ旬果が「食ザー」に興味津々……AV女優によるAVレビュー連載始動!

 デビューから5年目に突入し、今やプレステージを代表する女優にまで成長したあやみ旬果ちゃん。チャーミングな笑顔とは裏腹のエロすぎるカラダを武器に、多くのファンに愛される人気者だ。け...
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マルチアングルが浮かび上がらせる、歴史を動かした大事件の、もうひとつの“真実”『今だから、話す 6つの事件、その真相』

 歴史に残る大事件は、繰り返しテレビで放送され、いつの間にか「世紀の瞬間」として、多くの人々が同じ映像を脳裏に焼き付けることとなる。阪神・淡路大震災であれば、横倒しになった高速道...
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『君の名は。』が空前ヒットも、“2つの駄作”が邦画ブームをしぼませる?

 興行収入160億円を突破した『君の名は。』、同じく70億円超えの『シン・ゴジラ』の大ヒットのおかげで、邦画界が盛り上がっている。だが年末に向けて、2本の大型作品が邦画ブームに冷や...
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精神科医が見つけた“自殺希少地域”の共通点とは――『その島のひとたちは、ひとの話をきかない』

 自殺大国と呼ばれる日本。まったく不名誉なことだが、毎年3万人近い人が自らの命を絶ち、世界トップクラスの自殺率という事実がある。けれど、国内にも、自殺が多い地域と少ない地域がある。...
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元暴走族の教官が熱血指導! 最短2日で免許が取れる『東京板橋マルソウ自動車教習所』

 みなさんは、自動車運転免許って持ってますか? 免許を取るために必ず通わなきゃいけない自動車教習所、あれがダルくて取得をあきらめたなんて人も結構いるんじゃないかと思います。 免...
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迷い込んだのは“秘境”で“魔境”だった!? 藝大生のヘンテコな青春『最後の秘境 東京藝大:天才たちのカオスな日常』

 本の帯に“前人未到、抱腹絶倒の探検記”という興味をそそられる煽り文句があり、恐る恐る『最後の秘境 東京藝大 天才たちのカオスな日常』(新潮社)を読み始めた私にとって、予想だにしな...
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“王者”はなぜ、玉座から引きずり降ろされた? 関係者が独白『フジテレビ凋落の全内幕』

「“王者”が窮地に立たされている。」という書き出しから本書は始まる。ここでいう王者とは、フジテレビのことである。 『フジテレビ 凋落の全内幕』(宝島社)は、視聴率の悪化と、業績...
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“超変態セックス”の報酬は月400万円! 知られざる裏仕事の全貌を網羅『実話! 超ヤバい裏仕事』

 世の中には、いろんな職業がある。宝島社から発売中の『実話! 超ヤバい裏仕事』は、品行方正な職業の紹介……というわけではもちろんない。排泄物を食べるスカトロAV女優や、芸能人にシャ...
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オワリカラ・タカハシヒョウリの「サイケデリックな偏愛文化探訪記!」

「ポケモンカード」とシゲルくんの話

 2016年10月20日は、「ポケモンカードゲーム」20周年だ。エネルギーリムーブ20周年だ。突風20周年だ。にせオーキド博士20周年だ。 ポケモンではなく、「ポケモンカードゲ...
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最年少球団社長は、横浜DeNAベイスターズの何を変えたか? 池田純『空気のつくり方』

「あのベイスターズが、よもやここまで変わるとは……」 最下位がもはや“定位置”と化していたかつての弱小ぶりをつぶさに見てきた野球ファンなら、今季、悲願のクライマックスシリーズ(...
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じゃまおくんのザオリク的マンガ読み

エロチックな色白美人は元過激派だった! 定番ジャンルの異質マンガ『おんな教師』

「女教師」……不思議とエロチックな響きがするのは、なぜでしょうか? 僕が煩悩の塊だから? いや、それだけではないはずです。世の男性諸君は、誰しも「女教師」という言葉に少なからずエッ...
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野球賭博、覚せい剤、女性問題……腐敗止まらぬ、巨人軍の「闇」

 クライマックスシリーズでDeNAに敗れ、今シーズンを終えた読売ジャイアンツ。2016年は球団にとって、球場外でも苦しい1年となった。 2月には、OBの清原和博氏が覚せい剤取締...
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ついに3年目に突入! アーバンギャルド主催『鬱フェス2016』“3世代アーティスト”の共演が実現!

去る9月18日、東京・渋谷のライブハウス、TSUTAYA O-EASTで『鬱フェス2106』が開催された。本イベントは、“トラウマテクノポップバンド”アーバンギャルドが主催を務める...
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亡くなったあの人へ送る、73通の手紙『天国ポスト もう会えないあの人に想いを届けます。』

 人は、いつか死ぬ。当たり前のことだが、死んでしまったら、もう会話をすることはできない。けれど、親や兄弟、恋人、友人など、身近な人が亡くなると、伝えたいことや答えてほしいことがたく...
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「あ~もう将軍やめたいなぁ……」歴史上の偉人たちがかく語りき『笑って泣いてドラマチックに学ぶ 超現代語訳・戦国時代』

ドラマチックに歴史を語る人をご存知ですか? 歴史の本であるはずなのに、まるで小説を読んでいるかのように、ドキドキ・ワクワクする本を最近執筆されました。 その人とは、お笑いコンビ...
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闇社会とのつながり断ち切れぬ芸能界、次の“ドン”は誰だ!?『増補新版芸能人はなぜ干されるのか?』

 このほど、『増補新版芸能人はなぜ干されるのか?』(鹿砦社)という書籍が刊行された。同書は、2014年に刊行された『芸能人はなぜ干されるのか?』に新たに補章を加え、これまでほとんど...
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子供を殺すのはいったい誰か? 現場からの告発『告発 児童相談所が子供を殺す』

 最近、虐待死のニュースをよく目にするようになった。日常的に行われる虐待のすえに死んでしまう子供や、親が子育ての知識がないために知らず知らずのうちに命の危機にさられてる子供たち。...
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じゃまおくんのザオリク的マンガ読み

「これはファックではない訓練だ!」伝説のハードボイルドエロ劇画『実験人形ダミー・オスカー』

 今回ご紹介するのは『実験人形ダミー・オスカー』という作品。小池一夫先生と叶精作先生の巨匠コンビによる名作です。しかし、タイトルは知っているけど読んだことがない、という人も多いので...
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それゆけ!勝手にしらべ隊

海外では常識!? アンダーヘアの処理をしている日本人男性って、どれぐらいいるの?

 先のリオ五輪では、ブラジル人男性の極小ビキニが話題になった。アンダーヘアがはみ出していないかドキドキしたが、どうやら皆、きちんと処理しているようだ。ブラジル人に限らず、海外ではお...
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