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宮下かな子(俳優)
1995年7月14日、福島県生まれ。舞台『転校生』オーディションで抜擢され、その後も映画『ブレイブ -群青戦記-』(東宝)やドラマ『最愛』(TBS)、日本民放連盟賞ドラマ『チャンネルはそのまま!』(HTB)などに出演。現在「SOMPOケア」、「ソニー銀行」、「雪印メグミルク プルーンFe」、「コーエーテクモゲームス 三國志 覇道 」のCMに出演中。趣味は読書、イラストを描くこと。Twitter〈@miyashitakanako〉Instagram〈miya_kanako〉

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【アミューズWEBサイト公式プロフィール】

みやしたかなこ

『ちひろさん』は私の哲学書、新しい道を決断してやっと向き合えた
『さかなのこ』“好き”を貫くことと、宮下かな子の引退と
『ハケンアニメ!』に込められたエンタメがもっと好きになる丁寧な想い
『First Love 初恋』年月をかけて撮影されたNetflixドラマならではの美しさ
『天気の子』、映画館のバイトで見たお客さんたちとヒロイン・陽菜の横顔
『あのこは貴族』他者の外側ばかりに目を向け判断される世界の中でどう生きるか
『耳をすませば』耳をすませて見つけた夢の先を描いた実写版、アニメ同様の清らかさ
『喜劇 愛妻物語』役作りのため増量した水川あさみのお尻の肉感…その役者魂に感服
『ベイビーわるきゅーれ』殺し屋・ちさとの勢いと笑いのセンスをこなす髙石あかり
『サマーフィルムにのって』誰かの物語が観た人の人生を変える―エンタメの価値
『君は永遠にそいつらより若い』誰かの悩みに真剣に向き合い続けられるか?
『百万円と苦虫女』一歩踏み出す勇気がなく中途半端だった17歳の自分に観てほしい
『オクトパスの神秘』動物と人間はどこまで“ディープ”な関係を築けるか?
『ストレンジャー・シングス』今から見ても、シーズン途中から見ちゃっても大丈夫
『花束みたいな恋をした』にも登場した劇団ままごと『わたしの星』がU-NEXTで配信
ジム・キャリーの映画のように普段やらない行動を「イエス」にしてみた
『シニアイヤー』”優等生”などと言われると腹が立つ話
不妊治療で自身の精子を提供していたおぞましき医師のドキュメンタリー
「ヴィランは本当に悪なのか?」悪役を演じたい役者魂をくすぐる『スーサイド・スクワッド』
映画『蜜蜂と遠雷』から投げかけられた大切なセリフ「あなたが世界を鳴らすのよ」
河瀨直美『あん』樹木希林が静かに小豆を煮る…自然と調和する手仕事の心地よさ
『アダム&アダム』もし、過去の自分と出会えたらどんな言葉をかけるだろうか?
『パワー・オブ・ザ・ドッグ』演技が難しい怒り―静かな怒りの描き方
『ボクたちはみんな大人になれなかった』物語が問いかけるあまりに曖昧な“大人という状態”
バレンタインだから観たい『花束みたいな恋をした』パートナーと人生を歩む意味
矢口史靖監督『ひみつの花園』お金大好き!銀行員が5億円目指して始めたのは…
『誰も知らない』ドキュメンタリと物語の境界で視聴者に問いかける是枝監督の技術
『ディア・ドクター』善と悪の二元論で捉えきれない人の心を描く西川美和作品
溝口健二『祇園の姉妹』戦前から現在にも通ずる女性の悲痛な叫びを描いた一作
松田優作と藤谷美和子が指1つ触れず甘美な関係を魅せる森田芳光監督『それから』
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