2007年12月アーカイブ

日刊サイゾーのバックナンバー一覧です。

Hey! Say! JUMP、記録づくめの初ドーム公演も将来は大いに不安!

実質的なリーダー?の藪宏太(17) ジャニーズの新グループ・Hey! Say! JUMPが、12月22日、初の東京ドーム公演を行った。デビューから38日目でのドーム公演は先輩の「...

『メガバカ』復帰もある? “スラダン”パクリ作家復活の謎

この画、見覚えありませんか??「BE・LOVE」12月28日発売号 大ヒット漫画『デスノート』などから多数の盗用があったとして、話題になった漫画『メガバカ』(「週刊少年マガジン増...

「週刊現代」で連載中の覆面作家、自らブログでネタばらし !?

「週刊現代」で“覆面作家”が連載中の『オンエア』「人気芥川賞作家が覆面で女子アナの生と性を描く新連載小説スタート!!」の煽り文句のもと、「週刊現代」で始まった連載小説「オンエア」...

大好評の深夜ドラマ『SP』に警視庁が意外な(?)困惑

フジテレビによる『SP』公式サイト 深夜ながらも平均視聴率15%という数字を叩き出したドラマ『SP』(フジ)。出演にはV6の岡田准一や堤真一、脚本には金城一紀、総監督には本広克行...

御用雑誌「女性セブン」が報じた中居×倖田熱愛報道のクサさ

帰宅する二人の姿がばっちり写っているが「女性セブン」1月3・10日号/小学館 SMAP中居正広と歌手・倖田來未のツーショット写真が25日発売の「女性セブン」にスクープされた。ふた...

トヨタ様には超ナーバス 日経の書籍広告“検閲”事件

現場の過酷な状況も克明にレポートしている『トヨタの闇』(渡邉 正裕、林 克明著/ビジネス社) 本誌では、もはやお馴染みのトヨタタブー。11月刊行の『トヨタの闇』(渡邉正裕・林克明...

M-1出場の女子高生アイドル オリラジ批判でブログ炎上!?

倉持結香。千原兄弟や爆笑問題のファンだとか 「M-1グランプリ2007」予選の1回戦に、お笑いコンビ「アイマネ」として出場した16歳のグラビアアイドル・倉持結香。結果は残念ながら...

日本人が忘れた昭和の心、ボビーが教えます!?

意外にも、和の心を持つ男、ボビー・オロゴン タレント、格闘家と多彩な顔を持つボビー・オロゴンが、お見合いからお葬式まで、日本文化や習慣をボビー流に紹介する爆笑必至のDVDを発売!...

年末特番で内藤VS亀田試合の使用禁止のなぜ

07年も終わりを迎える今日この頃、テレビ業界では年末年始特番の制作で、1年間で最も忙しい時期となっている。 そんな年末年始の特番の中でも定番なのが、芸能からスポーツ、事件、政治、...

流通2強がガチンコ対決! 新機軸セブン銀行に軍配か!?

ATMは、手数料を生む“魔法の箱”か? 流通大手のイオンが展開するイオン銀行が、10月に開業した。全国800カ所で展開するショッピングセンター内に店舗を開設し、預金や住宅ローン、...

話題沸騰のアバズレ雑誌!? 「セレビッチ」の真意に迫る!!

女性向けムック「セレビッチ」/オークラ出版過激なタイトルがネット上でも話題に 「小悪魔どころの騒ぎじゃない!」というキャッチフレーズで、12月に発行された、一部で話題の女性誌「セ...

額賀追及ネタはガセ!? またも自滅した民主党

防衛商社「山田洋行」と宴席を共にしたと疑われた福田内閣ナンバー2、額賀福志郎財務大臣ほどホットな政治家もいないだろう。追及する民主党は「額賀が辞めれば福田内閣は崩壊する」(小沢一...

次なる注目は白組トリ争い 紅白歌合戦のホントの見所

今年で58回目を迎えた「NHK紅白歌合戦」。毎年、出場歌手の発表に注目が集まるが、今回の記者会見で顔を揃えた初出場組は、中川翔子、リア・ディゾン、ハロー!プロジェクト、AKB48...

芸能界関係者に聞いてみた “沢尻エリカ様問題”の是非

業界関係者にとっての沢尻エリカは意外な評価 07年下半期、日本の芸能界で最も強いバッシングにさらされたのは、沢尻エリカだろう。以前より、「雑誌記者への対応がすこぶる悪い」「撮影現...

あの名作ゲームシリーズをどう略す? 大論争、遂に終止符か?

最近ではFF4がDSで復活!話題を呼んでいるネット上で今話題になっているキーワードを、サイゾー独自の視点で鋭くぶった斬り! 気になるあのニュースの、“ちょっとした裏側”お見せしま...

大手企業も注目 “ポスト・セカンドライフ”「meet-me」に商機はあるか?

見た感じはセカンドライフにそっくり。企業の狙いは?/「meet-me」公式HPより 「セカンドライフ」日本版が電通のごり押しで注目を集めるなか、純正の和製メタヴァース(3Dヴァー...

11月の人気エントリー@はてな

なんとも切なくなるタイトルです……01(THU)⇒04(SUN) NOVA業務停止の余波2007年6月、英会話スクール大手のNOVAが、特定商取引法に違反していた問題で6カ月間の...

写真家・会田我路が語る、“尾崎ナナ”ヘアヌード騒動の“真実”

「FLASH」(NO.985、12月11日号 先月末、深夜バラエティ『給与明細』(テレビ東京系)でレポーターを務めるグラビアアイドルの尾崎ナナが、旧芸名の「相本あきこ」名義で活動...

●●受けが良すぎる? 山上兄弟の苦悩

イベント会場での山上兄弟の様子 「てじな~にゃ」というキメポーズでお馴染みの、マジシャンユニット「山上兄弟」。デビュー当時(2001年)には、兄・佳之介(通称ヨッチ)は6才、弟・...

07年、相場のプロたちの株価予想は当たったの?

今年の大発会(1月4日)での東証平均株価の終値は、1万7353円だったマネー誌では教えてくれない、株式投資のギモンを追跡! 投資と経済の裏側に迫ります。 2007年も残すところわ...

朝青龍、レイプ騒動のウラにあの人の影が!

出げいこの門前払い、報道陣への暴言、そして05年に起こした当て逃げ事件の発覚……話題に事欠かない横綱・朝青龍だが、中でも仰天ニュースが「週刊朝日」12月21日号に掲載されたレイプ...

家でも外でも耐えている! 女子的オナラ我慢法とその影響

先日、情報バラエティ番組を観ていたら、「既婚女性の半分以上が、旦那の前でオナラしたことがない」という調査結果が発表されており、驚いた。おイモがおいしい季節だし、今の時期はさぞ耐え...

クリスマス目前! 今年は絶対に失敗したくない男子諸君へ

こんな夜景をあの子と見ながら過ごしたい…… クリスマスまで、あと5日を残すばかりとなりました。「ぶっちゃけ予定ナシ! ど~しよ~」「余計なお世話」「お前らキリシタンですか?」など...

“ビーチの妖精”が、セクシードレスで華麗にトランスフォーム!

自然な笑顔が印象的だった美和ちゃん マイケル・ベイ監督、スティーブン・スピルバーグ製作総指揮、世界で7億ドルの興行収益をあげた「トランスフォーマー」。今年、最もトランスフォーム(...

ニフティ初の“萌え”「ブログ妖精ココロ」で打倒Yahoo!なるか?

今日からいよいよココロに会えます! ニフティ初の“萌え”ブログパーツ「ブログ妖精ココロ」が本日よりサービス開始となり、ネットユーザーの間で話題を呼んでいる。 「ブログ妖精ココロ」...

レゲエシンガーH-MANがディスったアノ宗教団体

日本を代表するレゲエシンガーのH-MAN レゲエシンガーのH-MANが、今年の夏に発売したアルバム『諸法無我』(オーバーヒートミュージック)の中に収録されている「そうかがっかり…...

月刊「サイゾー」1月号発売!

【第1特集】重大ニュースの真実今だから話せる“お騒がせ事件”の舞台裏/エリカ様/吉本興業内紛を演出した“西の勢力”/アスリートアイドルの“賞味期限”/“ぶってぶって姫井”は熟女ア...

絶好調!な「ジャンプスクエア」の盲点

「ジャンプスクエア」1月号/集英社 6月に休刊した「月刊少年ジャンプ」の後継誌として、鳴りもの入りで創刊された「ジャンプスクエア」(共に集英社)。「月刊誌としては異例の50万部発...

史上初! 中国人監督が、日本のタブー“靖国神社”を撮ったワケ

©2007 Dragon Films Inc. Beijing Film Academy’sYouth Studio Beijing Zhongkun Film Inc  アジア...

愛川ゆず季の100センチおっぱいの乳首って、どうなってるの?

“ゆずぽん”のバストのナゾに迫る!これは、ドラゴンクエストの呪文「メガンテ」(自爆することで相手に大ダメージを与える)のごとく、愛也が自爆しながらも、アイドルたちの芸能生命を危う...
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