本の記事一覧 (767件)

「本」のニュース記事一覧。本に関する最新情報や話題をまとめて掲載しています。

瀧本哲史が考える、最強の「マッチメイク」読書術!『読書は格闘技』

本屋に行けば「ブックガイド本」というジャンルの書籍が並び、雑誌「サイゾー」でも「本特集」は人気企画のひとつ。いったい、どんな本を読めばいいのかという指針を求めている人は少なくない...
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うっとうしいけど、憎めない!? 時代に翻弄される中国人の姿を描く“倦中本”『激ヤバ国家 中国の正体!』

しかし、そこに登場する中国人たちの行動といえば、白昼の路上で突然裸になったり、横転したトラックの積み荷をわれ先にと奪い合ったりと、われわれ日本人からすれば“とっぴ”と言わざるを得...
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日本人だけのソウルフードではなかった!? 辺境作家・高野秀行が追った納豆ルポ『謎のアジア納豆』

納豆。それは、日本人だけが食べる超庶民派ソウルフード、のはずであった。ところが、実はミャンマーやタイ、ネパール、中国、ブータン、ラオスでも、古くから食べられていた――! そんな世...
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「世の中は甘いものだと思いなさい」蛭子能収の荒唐無稽な人生哲学『僕はこうして生きてきた NO GAMBLE,NO LIFE.』

今や、テレビでは見ない日はないほどブレイクした蛭子能収。番組ではニタニタとした笑顔を振りまく一方で、ネットを検索すればブラックすぎる“マジキチ伝説”がゴロゴロと出てくる、デタラメ...
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「21世紀はホームレスの世紀」現代社会に警鐘を鳴らす圧倒的ルポ『釜ヶ崎から: 貧困と野宿の日本』

2000年代に入ってから、中学生や高校生などの若者たちによるホームレス殺人事件が頻発した。そのほとんどが、行き当たりばったりな理由だったことに恐怖を感じた人もいるだろう。そんな物...
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憲法も、人魚姫も、明治維新も童貞のおかげ!? 世界を動かした「童貞」たち『童貞の世界史』

「童貞」であること。それに対してどこか「不完全な人間」というイメージを抱く人は少なくないだろう。「まだ女も知らないくせに」と揶揄され、「童貞のまま30歳を超えると魔法使いになる」...
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じゃまおくんのザオリク的マンガ読み

ゲイの毒舌精神科医がお悩み解決! 読んでおきたい『ツレうつ』以降の「うつ病」マンガ

作者の実体験を赤裸々に語るコミックエッセイの中でも、「うつ病」をテーマにしたマンガを目にすることが多くなりました。最近では特に、田中圭一先生がうつ病からの脱出に成功した人たちをリ...
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『1982 名前のない世代』著者インタビュー

少年A、ネオむぎ茶、加藤智大、片山祐輔……「キレる17歳」と呼ばれた世代の“その後”

神戸連続児童殺傷事件(1997年)を起こした「少年A」や、西鉄バスジャック事件(2000年)の「ネオむぎ茶」、そして、土浦連続殺傷事件(08年)の金川真大、秋葉原事件(08年)の...
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母親による射精介助、タブー視される性教育……世間が黙殺する「障害者と性」の実情とは

今年3月、「週刊新潮」(新潮社)がスクープした乙武洋匡氏の不倫騒動は、世間の耳目を引き付けるニュースとなった。昨今の「不倫ブーム」に乗って注目された側面もあるが、少なくない人々が...
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推定1万人? 「存在しない子」として育った若者たちの人生を追った『無戸籍の日本人』

「無戸籍の日本人がいる」 そう聞いて、どんな感情を抱くだろうか? おそらくほとんどの人は、「本当に?」と疑う。もしくは、「なぜ?」と疑問を抱くだろう。戸籍を作る手続きは簡単だ。子...
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モンペの罵詈雑言と、ずさんな「人権派」弁護士……丸子実業高校いじめ自殺の真実

2005年12月6日午前6時半、自宅の自室で長野県・丸子実業高校の高山裕太くん(当時16歳)が自殺した。この事件の直後、バレー部に所属していた高山くんに対して「部内で暴力を伴った...
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じゃまおくんのザオリク的マンガ読み

これは世紀末うどん伝説か? 『北斗の拳』みたいなグルメマンガ『食戦記』

飽食の時代といわれる現代において、日々雑誌やネットで紹介されるグルメ情報やレシピ情報は、われわれにとって欠かせない情報のひとつとなっていますね。しかし、「食べログ」とか「クックパ...
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みんな、お待たせ!!

捧腹絶倒のレシピ本がワンコイン!? 人気連載「男のダジャレレシピ」が、ついに電子書籍化!

「日刊サイゾー」で約3年にわたって連載されていたお料理コラム『男のダジャレレシピ』が待望の電子書籍化!  カレー、すき焼き、麻婆豆腐、ひつまぶし、丼ものから、クレープにアイスまで...
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じゃまおくんのザオリク的マンガ読み

スーパーアイデア炸裂! ザハもびっくりの建築デザインバトルマンガ 『建作ハンズ』

2020年の東京五輪を控え、新国立競技場問題などで何かと建築デザインが取り沙汰される昨今、世にも珍しい「建築デザイナーマンガ」というものが存在します。その名も『建作ハンズ』。東急...
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じゃまおくんのザオリク的マンガ読み

「愛人の作り方、学べます!」不倫とポジティブに向き合うマンガ 『フリンジマン』

サイゾー読者の皆様、こんにちは。早くも今年の流行語大賞の有力候補に、「センテンススプリング」(週刊文春)や「ゲス不倫」といったワードが入ってきそうな勢いを感じるほど、あの人気タレ...
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暴力団が狙うのは「1.5軍」選手……頻発する不祥事の裏側『黒い人脈と野球選手』

25日から開幕したプロ野球ペナントレース。しかし、今年はまだ野球を楽しむという気持ちになれないファンも少なくないだろう。 今月、読売ジャイアンツ・高木京介投手が野球賭博に関与して...
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ジャッキー・チェンやブルース・リーもメンバーだった!? 秘密結社「チャイニーズフリーメーソン」とは

「フリーメーソン」の名前を知らない人はほとんどいないだろう。世界中に600万人のメンバーを抱える秘密結社であり、GHQのマッカーサーや日本に開国を迫ったペリーもメンバーであったと...
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“やりすぎ横暴演出”が愛しい『美味しんぼ』連載終了!? 一方「終われない」人気作の惨状は……

人気料理マンガ『美味しんぼ』(小学館)の連載再開が決定し、それと同時に連載終了になることが明らかとなった。原作者の雁屋哲氏によれば、「今までの登場人物総出演で、美味しい食べ物の話...
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「ちょっと失礼します!」馬上で出産!? バカでマヌケな人々が世間を賑わす『100年前の三面記事』

1986年から続くTBSのラジオ番組『大沢悠里のゆうゆうワイド』。今年の4月に約30年の歴史に幕を閉じることがアナウンスされ、業界内外から惜しむ声が多くあがった。 同番組内のコー...
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「もう、カラダを売っても生きられない」“熟女”風俗嬢の売春格差 『熟年売春 アラフォー女子の貧困の現実』

風俗業界では26歳から上を熟女とし、60歳越えを超熟女、超熟と呼んで分け、熟女好きや一部の客に向けて売り出している。 本書『熟年売春 アラフォー女子の貧困の現実』(ミリオン出版)...
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じゃまおくんのザオリク的マンガ読み

壮絶! リストラ漫画家のお遍路旅『55歳の地図』で知る、四国の人のあったかさ

人が人生の岐路に立った時に選ぶ道のひとつに、「お遍路」というものがあります。いわゆる四国八十八カ所のお寺を回る、日本最大規模のスタンプラリーです。最近は旅行会社のツアーなんかもあ...
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珍バカライター北村ヂンの書籍レビュー

中年アイドルオタは本当に迫害されているのか?『中年がアイドルオタクでなぜ悪い!』

日本人は、何かと卒業したがりだ。 学校の卒業はともかくとして、暴走族、番組、アイドルグループ、この支配からの……などなど、いろんなものから卒業していく。 何かに関するオタクを辞め...
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『路線バスの旅』でも見られない!? 誰も知らない日本を今日もバスが走る『秘境路線バスをゆく』

蛭子能収が大ブレイクを掴んだ『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』(テレビ東京系)。この番組では、蛭子能収と太川陽介が毎回違う女性ゲストとともに、繰り広げるゆるい旅が人気だ。 私たちも...
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これってやっぱり、あそこのこと……?

『カルト村で生まれました。』高田かやに聞く、村の生活、そして“家族”のこと――

朝は5時半起床で労働、食事は昼と夜のみ、体罰は当たり前、テレビは『日本昔ばなし』(TBS系)だけ、そして親とは別の場所で集団生活……。所有のない、争いのない“理想郷”を目指す「カ...
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ある日“イスラム過激派”になった──報道の裏にあるテロリストの素顔とは!? 『僕がイスラム戦士になってシリアで戦ったわけ』

日本人ジャーナリスト・後藤健二さんがイスラム国に殺害されるショッキングな事件から、ちょうど1年が過ぎた。“イスラム過激派”。2001年のアメリカ同時多発テロ事件以降、日常的に目に...
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一瞬の判断ミスが命取りに! 第一線の新聞記者が明かす、危険地帯の取材裏『戦場記者』

約1年前の1月30日。イスラム国(IS)に拘束され、殺害予告を受けたジャーナリスト後藤健二さんの“その時”が近づき、日本中の人々がその行方をかたずをのんで見守っていた。 同日午前...
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部数激減中「スピリッツ」の『東京ラブストーリー』に総スカン! 35周年企画は大丈夫?

1991年に織田裕二と鈴木保奈美主演でテレビドラマ化されたコミック『東京ラブストーリー』の25年後を描いた『東京ラブストーリー ~After25years~』が、「週刊ビッグコミ...
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アブラカス、ホルモン、焼肉……差別された人々のソウルフードとは?『被差別のグルメ』

“被差別部落”という言葉を聞いたことはあるだろうか? 現代の日本社会では、あまりピンとこないかもしれないが、身分的、社会的に差別された人々が集まって暮らす地区のことだ。 今回紹介...
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“幻の地下施設”松代大本営跡とは!? めくるめく地下の魅力を語り尽くす『地下をゆく』

地下といっても、身近に感じるのは地下鉄ぐらいだろう。主要な交通手段である地下鉄は、全国45路線が網目のように私たちの足の下を走り、のべ1605万人が毎日利用しているとされる。 こ...
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人気連載「パンドラ映画館」が電子書籍化! 12月18日2冊同時リリース!

カバーイラスト/川崎タカオ 2009年2月の「日刊サイゾー」での連載開始以来、記録的なPV(ページビュー)を叩き出し、映画ファンだけでなく監督や俳優ら映画の現場からも好評を集めて...
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吉本ばななをはじめ、作家、漫画家、ミュージシャンら著名人が“酒場愛”をディープに語る新雑誌「酒場人」創刊!

吉本ばななとユザーンが、ゆる~く酒場対談!? 『東京都北区赤羽』の清野とおるが“赤くない街”ではしご酒!? 作家、漫画家、ミュージシャンなどの著名人たちが、独断と偏見たっぷりに酒...
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行きたくても行けない!? “本邦初”日本の秘島ガイドブック『秘島図鑑』

島はいい。なんといっても、空気がゆるい。伊豆大島(東京都)や初島(静岡県)のように、首都圏から2時間かからずに行ける島であっても、足を踏み入れた途端、不思議なほどのんびりとした空...
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「オスグッド病」「ヘルニア」は無能な医師の言い訳? 元サッカー日本代表を蘇らせた『足ゆび力』とは

オスグッド・シュラッター病や椎間板ヘルニアという病名は、無能な医師の言い訳なのかもしれない。『足ゆび力~つま先を使うだけで一生健康でいられる~』(ガイドワークス)を読了し、そう感...
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90年代の子どもカルチャーの変遷が一目瞭然!?『よみがえるケイブンシャの大百科 完結編』

みんなー! ケイブンシャの大百科の大百科だよー! 君はどの大百科を読んだことある? ちなみに僕のファースト大百科は「超新星フラッシュマン大百科」。当時小学生だった僕は、敵の女幹部...
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『食の常識革命! 昆虫を食べてわかったこと』著者インタビュー

思わずセミやゴキブリも食べずにはいられなくなる! 意外と真面目でシビアな「昆虫食の世界」

どうすればより昆虫をおいしく食べられるか。味や食感、栄養をあらゆる角度から研究し、バッタ会、セミ会、若虫会など昆虫料理イベントを主催する内山昭一さんの本、『食の常識革命! 昆虫を...
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“現役”ミスキャンパスたちがビキニ姿に! オジサンにはたまらない電子写真集が発売

“女子大生ブーム”は過去のものとなった感があるが、世のオジサンたちにとって、今でも“現役女子大生”は特別な存在だ。 その女子大生がビキニ姿を披露した電子写真集が発売されたというか...
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日本一の観光都市・京都に広がる深い闇『京都の裏社会 山口組と王将社長射殺事件の聖域』

11月に入ると、京都では紅葉の季節を迎える。 2014年には市内年間観光客数5,500万人を上回った、日本一の観光地・京都。しかし、そんな古都には、知られざる深い闇が広がっている...
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安保法案可決も「“負けた”とは思っていない」高橋源一郎が“教え子”SEALDsと8時間語り尽くす!

9月19日、集団的自衛権の限定的な行使を容認した安全保障関連法案、別名「戦争法案」が、怒号が飛び交う中で強行採決された。わたしも採決の数日前に国会前で行われたデモを訪れたが、とも...
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アダルトから東京オリンピックへ──

ジャンルを越境する表現の自由を体現するルポルタージュ 昼間たかし『コミックばかり読まないで』

『コミックばかり読まないで』昼間たかし(イースト・プレス)「これのどこが亀頭なんですか!? ただのおっさんの頭じゃないですか!」 2007年頃だっただろうか、当時、某実話誌の編集...
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年間20~30種類の新商品を生み出すのは、たった4人!? 「チロルチョコ」の秘密に迫る 

『チロルチョコで働いています』(KADOKAWA)は、チロルチョコ株式会社の企画室に配属された新人女性社員を主人公に、お菓子メーカー企画職のリアルが描かれたコミックエッセイだ。 ...
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山口組分裂を予告していた引退組長たち――話題の書『血別』に見る7年前のクーデター未遂の反省とは?

『血別 山口組百年の孤独』(サイゾー)『血別――山口組百年の孤独』(太田守正著/サイゾー刊)を手にしたのが8月中旬、7月からの暑さに身体がこたえる真夏だった。そして当の山口組の分...
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子を殺すか自分が死ぬか――知られざる精神障害者家族の実態『「子供を殺してください」という親たち』

7月15日にTBSで放送された『水トク!「THE説得」』。精神障害者とその家族を特集したこの番組では、統合失調症や引きこもり、家庭内暴力など、精神的に問題を抱える人々が次々に登場...
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君は粘土のために死ねるか? 老後に備えて読んでおきたい「陶芸マンガ特集」

サラリーマンが定年退職後にやりがちな趣味といえば、そば打ちと陶芸ですよね。どちらも、ある種の男のロマンを感じさせる職人的世界であり、サラリーマン時代に成し得なかったことにチャレン...
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「小鳥が来る街」でゴミ出しせな! 知られざる『大阪のオバちゃん』の生態とは

30代の人間にとって、大阪のおばちゃんのイメージは、『ダウンタウンのごっつええ感じ』(フジテレビ)で放送されていたコント「おかんとマー君」によって決定づけられている。せっかく彼女...
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北朝鮮、サウジアラビア、コンゴ民主共和国……独裁国家はどんな国!?『独裁国家に行ってきた』

独裁国家といえば、古くはナチスドイツのヒトラーや旧ソ連のスターリン、現代でいえばお隣北朝鮮の金正恩など、人を人とも思っていない冷酷非道な指導者がパッと浮かぶ。だが、そんな恐ろしい...
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デモに何万人集まっても世の中が変わるワケない! 本気で革命をしたい人のための2冊

気がついたら、どこかでデモが行われるのも当たり前の時代になってきた。 脱原発・安保法制・反ヘイト・行動する保守等々、思想は無数で催しも全国津々浦々で星の数ほど。新聞やテレビでも、...
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イノベーションか、それとも凶器か――人間とロボットの共生のカギを握る『ドローンの衝撃』

4月に起こった、首相官邸ドローン落下事件を覚えているだろうか? ネガティブな事例であったためか、同事件はドローンの名を日本で広く知らしめる契機となった。あれから約3カ月。ドローン...
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「人はそれぞれ自由に生きればいい」蛭子能収の最強の生き方を学ぶ

クズだなんだと言われようともテレビに引っ張りだこで、大人気の蛭子能収。最近では、自由に生きる蛭子さんの人生哲学も注目されている。そんなノッてる蛭子さんが読者の人生相談に答える、週...
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10年分のギネス記録が、この1冊に!『人はなぜ世界一が好きなのか?』

「世界一」は響きがいい。世界一の何々と聞くと、なんだかものスゴイ偉業を成し遂げているように聞こえる。たとえ、その内容が口にストローを400本詰め込んだり、洗濯ばさみを顔に161本...
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ネットの寵児「LINE」はどこへ向かう? 突然の上場廃止のもくろみとは――

5月27日、LINEの出澤剛社長は日本外国特派員協会で講演し、今後のLINEの世界戦略について言及。WhatsAppなど、世界の強豪メッセンジャーアプリに挑む上での課題、また自社...
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